記念品・オーダーメイドの作成なら職人Times

あらゆるご要望にお応えして形にします

職人Timesでは、記念品・オーダーメイド品の製作依頼を承っております。
職人Timesでは50名を超える職人とパートナーシップを組んでおり、あらゆるご要望に対応できるような体制を整えています。

例えば会社の創立・周年・竣工を祝う記念品や、イベント開催の特製ノベルティグッズ、独自の店舗で販売するオリジナル商品の開発から、出産祝いや退職祝いのギフトや自分へのご褒美の品まで、どのようなシチュエーションであってもお客様(来賓者)に喜ばれる逸品を製作するお手伝いをさせていただきます。

どんなものが作れるか

伝統工芸

伝統工芸の重鎮とも言われる輪島塗の飾り皿のような漆器から、型紙職人によるアート作品まで、幅広く対応可能です。重厚感のある記念品をご要望なら、歴史と伝統を感じられる、工芸品をご提案します。また、海外の式典などでも日本古来から伝わる伝統工芸は活躍します。

木工品

木のカトラリーや器など、日常使いできるようなアイテムは、受け取った側も喜ばれる品物です。ちょっぴり変わったユニークなものをお求めの方は、木製の名刺入れなんかはいかがでしょうか。
大量生産の既製品であるような、数種類の木材を混ぜ合わせた合板を使用したものではありません。しっかりと天然無垢の木から作る品物からは、温かみを感じることができます。そういった心のこもった贈り物には木のものをどうぞ。

陶磁器

結婚式の引き出物に最適なのが、陶磁器の器。1枚の器には、新郎新婦の個性を表現することができます。日本のどこにも販売されていない、二人だけの特別な一品はいかがですか。
また飲食店を営まれている方は、自店舗オリジナルの器やカップを製作されてはいかがでしょうか?食事の時間をさらに魅力的なものにするため、料理を一層ひきたたせる器にもこだわりましょう。

その他

ガラス製品・革製品・金工品など、あらゆるジャンルで対応させていただきます。「こんな素材でこんなものを作りたいんだけど、本当にできるのかな?」とお悩みの方も、まずはご相談ください。職人Timesがお客様の理想の品物を作成いたします。

職人が手掛ける質の高さ

職人Timesで手掛けられる品物は、全てにおいて熟練の職人がひとつひとつ丁寧に形作るものです。
作り手・素材・製作過程において、全てが一流。だから、長きにわたって使用することができます。

卓越した技術をもつ職人たち

日本の職人の技術レベルの高さは、世界からも称賛されるほど。近年では”Made in Japan”という言葉ではなく、“Made in Japanese”といったように、作り手自体を評価する言葉も広まっています。
一つの分野に特化した”技”をもつ職人による、特別な一品をご提供します。

こだわりの厳選素材を使用

職人も一流なら、素材も一流。木製品であれば天然無垢の木材を使用しますし、革製品であれば、手掛ける品の特性によってイタリアンレザーにするか、国産牛革にするかといった選択から、1枚の革でもどの部分を使用するかといったことを見極めた上で素材選びをします。

どれだけ作り手の技術レベルが高くても、どれだけ丁寧な仕立てを施したとしても、素材自体が粗悪なものであれば十分な品質は確保できません。大量生産品は完成した時点から劣化していくのみですが、本当に質の高い素材を使ったものは、使い込むほどに味が出て、もの自体の価値を失うことはありません。素材へのこだわりは非常に重要です。

製作過程に表れる作り手の想い

「使っていただくからには、できるだけ長く使ってほしい」そういった作り手の想いは、製作過程の手間に表れます。縫製する糸がほつれにくいようにと、手縫いにこだわり革の部位によって力のかけ具合を変えたり、極上の使い心地を実現するため、入念に研磨を繰り返したりと、ものづくりの過程でも職人のこだわりがふんだんに詰め込まれています。

「手間を惜しまない」という理念は、どの職人にも共通して言えることです。手間暇を惜しむことなく作られたものは、一生ものとして使用する価値のある一品に仕上がります。

制作実績の一例

個人のお客様(鰹節削り器の修復)

家の倉庫から40年くらい前に使っていた鰹節削り器が見つかったというお客様。しかしその鰹節削り器には削ったものを受ける引き出しがありませんでした。引き出し以外の部分はしっかりとしているため、修復して使用していきたいとのことでした。
そんな状態の鰹節削り器も、木工職人の手によって、見事修復させることができました。

法人のお客様(自社のオリジナル商品開発)

株式会社magが運営する「zakka mag(雑貨店)」より、DIYを意識したキッズチェアを企画開発したいとのことで、ご連絡をいただきました。予算や納期などの条件を確認した上で、条件に見合った範囲でのご提案をさせていただきながら開発に取り組みました。
試行錯誤の末、親と子供が一緒になって組み立てられ、座面にはお絵かきもできるオリジナル商品「お絵かきキッズチェア」が完成しました。

その他にもさまざまなオーダーをいただいております

「海外では生産されている道具でも、日本では作られていないから特別に作ってほしい」や「職人の息吹を感じられるような木製のかんざしを商品のラインナップに加えたい」など、個人・法人のお客様問わず、さまざまなオーダーをいただいております。
どんなご要望であれ、まずはご相談からお寄せください。

納品までの流れ

(1)記念品・オーダー品製作をご依頼の方は、電話・メール、お問い合わせフォームからご連絡ください。
「必要個数」 「想定予算」 「納品希望日」 「熨斗の有無」 「どういった品物がよいか」 「どういった場での記念品なのか」 をおうかがいさせていただきます。
もし既に「こういったものを作ってほしい」というイメージが決まっている場合は、その旨ご連絡ください。

(2)お客様のご要望をもとに、職人Timesで最良の職人を選択し、皆さんに喜んでいただけるような品物をご提案します。(もちろんお客様の納得のいくまで、ご提案を続けさせていただきます)
合わせて、お見積もり、納品予定日を提出いたします。

(3)お客様が納得された上で、ご注文となります。

(4)全国各地の職人が、記念品・オーダーメイド品の製作に入ります。どれもベテランの職人が一つ一つ丹精込めて作りあげていきます。大量生産の既製品とは違い、高品質・オリジナルの逸品が出来上がります。

(5)納品予定日までに、スムーズな納品をさせていただきます。

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